採用意欲の高い企業が大集合!希望の企業や仕事に出会えるチャンス!

Q:予約は必要ですか?

A:必要ありません。ただし、TOPページの持ち物のところに受付票がダウンロードできるようになっていますので、当日ご記入の上、ご持参ください。(受付がスムーズになります)

Q:どんな服装をしていけばいいですか?

A:スーツ着用が望ましいでしょう。企業の人事担当者とお話するにあたって印象も違ってきます。

Q:何を持っていけばいいですか?

A:筆記用具は必ずもっていきましょう。履歴書・職務経歴書(職歴あり)も、自分をアピールするためにできれば 持っていきましょう。

Q:いつ行ってもいいですか。

A:10時から16時半まで開催してくるので、その間であればいつでも来場可能です。ただ1社でも多くの企業から情報を得るためにできれば余裕を持って来場した方がよいでしょう。

Q:まだ来年就職ではないのですが行ってもいいですか。

A:もちろんご来場ください。就職活動するにあたって、情報収集は必要です。

Q:日本で働くためには、どんなビザが必要ですか。

A:「技術」もしくは「人文知識・国際業務」の在留資格を取得する必要があります。
※「技術」:理系(理学、工学、情報技術等)の学部を卒業し、同様の分野の仕事に従事する場合。 
※「人文知識・国際業務」:文系(法律、経済、文学等)の学部を卒業し、同様の分野の仕事に従事する場合。

Q:どんな分野でも就職することができますか。

A:原則として「技術」、「人文知識・国際業務」など、在留資格に適合する就労のみ可能です。たとえば理容、美容や看護等、あてはまる在留資格のない職に就くことはできません。

Q:大学や専門学校を卒業し、留学ビザが切れた場合は、就職活動を中止し本国へ帰らなければなりませんか。

A:所属校が認めた場合「就職活動のため」という理由で、90日の「短期滞在」資格に変更できる場合があります。90日経過後、1回のみ更新可能で、資格変更後最長180日間の滞在が可能です。ただし必ずビザの期限が切れる前に在留資格変更および更新手続きを行なってください。

Q:大学では日本文学を専攻しましたが、IT業界にも興味があります。「技術」ビザを取得し、ITエンジニアになることはできますか。

A:「留学」から「技術」もしくは「人文知識・国際業務」に資格変更をする場合、就職先での職務内容と大学や専門学校での修学内容に関連性があるか、入国管理局で細かく審査されます。ITに関する科目を学校で特に履修しなかった場合、技術ビザを取得し、エンジニアになることはできません。

第5回第6回アジア人材
就職・転職説明会 開催概要

日時
第5回 2008年12月14日(日)
     10:00〜16:30
第6回 2009年2月28日(土)
     10:00〜16:30 

場所

東京都産業貿易センター浜松町館 

対象者

1)日本及びアジア地域での就職を希望する外国人留学生・就学生・日本人学生
   (大学院、大学、短大、専門学校、日本語学校)
2)日本及びアジア地域での転職を希望する外国人及び日本人

外国人採用をご検討中の皆様へ
〜外国人留学生の採用に   
目を向けてみませんか!〜

参加費無料


日時:
平成20年9月17日(水)
平成20年12月12日(金)
   13:30〜17:00(受付13:00〜)

会場:アルカディア市ヶ谷 私学会館
JR・地下鉄/市ヶ谷駅 

内容:
高等教育機関の現状と留学生支援
外国人留学生採用および雇用事例
外国人雇用の際の在留資格手続き など

主催:

社団法人東京都専修学校各種学校協会


※詳細は後日掲載します。